激☆背筋痛
左の肩甲骨辺りに激痛走る。
筋を違えたみたいな感じ。
今、コタツで寝っ転がると痛みで起き上がれなくなる。なんとか体勢を変えてうつ伏せの状態に持って行くしかない。ベッドなら足を先に下せばなんとか起き上がれる。
また寝返りを打とうとするたびに激痛で起きるので寝不足である(´;ω;`)ツラタン
左の肩甲骨辺りに激痛走る。
筋を違えたみたいな感じ。
今、コタツで寝っ転がると痛みで起き上がれなくなる。なんとか体勢を変えてうつ伏せの状態に持って行くしかない。ベッドなら足を先に下せばなんとか起き上がれる。
また寝返りを打とうとするたびに激痛で起きるので寝不足である(´;ω;`)ツラタン

エンディングに到達いたしました。
クリアまでに約205時間。楽しかった。でも長かった(苦笑)
ロード時間の長さにマップの不安定さ、イベントのフラグ管理の不安定さ、UIの使い辛さなど、インディーゲームらしい粗削りな部分は多々ありながらも、自由度の高いゲーム性に素材集めとクラフトの相乗効果で出来ることがだんだん増えていくの楽しさ。予想外にシビアな世界観と、どんでん返しの連続だった奇抜なシナリオ。そして想像をはるかに超えるボリューム。
最後までダレることなく大いに楽しませていただきました。
惜しむらくはSwitch版の容量の関係で、楽しみにしていた自宅の魔改造が中途半端になってしまったことか。動画は大体Steam版な事を失念していた自分が悪いのだが。
女の子だと隠し通さなければならないはずなのに転入早々バレまくりである。この迂闊さが瑞稀くんクオリティ。
一人分かってなくて悶々とする中津がかわいいw
展開が早くて大分頑張って先へ先へと進めてようとしている感じが出てるけど、何話でどこまでやるつもりなんだろう。
さまざまな種族の人々が共生する社会で、探偵事務所に勤める盲目の人間女性と透明人間の探偵の恋模様を描く大人のラブコメディ。
……大人か? ヒロインの夜香さんが初心なのでピュアラブストーリーな感が強い。
優しく真摯な透明男とハンディを感じさせないのほほんとしたヒロインが醸し出す、ほんわかした空気感が心地よいアニメ。
今のところ多種族社会であることは軽くコメディのネタになってるくらいだが、今後恋の障害になっていくんだろうか?
交通事故で両親を失った15歳の少女・田汲朝と、作家で極度の人見知りの叔母・高代槙生の突然始まった同居生活。
叔母さんがイケメンすぎませんかね? 女性とは思えない男顔も、クソみたいな親戚どもから朝を救い出した行動も、その時の言動も。
表面は明るく振る舞っても心は砂漠の様な朝と、基本他人が煩わしい槙生がここからどうやって心を通わせ、朝はどうやって孤独から救われていくのか。
言葉と間を大切にするアニメで、良作の予感がビンビンしている。
姫さまを記憶喪失にしてまた1からスタート!?
なんてご都合主義な!と思ったらすぐに元に戻っていつもの調子に。
頭を使わず ながら見には丁度いい作品なので継続視聴はするつもりだけど、作品の性質上マンネリ化は避けられないので感想は書かない予定。
Nintendo Switch 2025年の振り返り | 任天堂
year-in-review.nintendo.com
去年の分はないのかと思っていたら、年を開けてからの公開だったようで。
12月分が抜けてしまうからかね。
去年の記事はこちら↓
bluets8.hatenadiary.jp
では見てみよう

去年より100時間くらい長い。
本を読む時間が減ったのが主な要因ですかね。

ソフトは予想通りだったけど、意外と時間はいってない。

9月だけ異様に短い。何かあったっけ?
この後に自分とSwitchの歴史が出てくるが、そこは割愛。
総プレイ時間は長い順で、ゼルダ・ティアキンで620時間、ゼルダ・ブレワイで436時間、ルンファク5で397時間だそうで。そうしてみると龍の国ルーンファクトリーの197時間はやっぱり短い。いつものルンファクに比べてやりこみ要素が少なかったからなあ。
「全ての色彩を重ね合わせると、白になる。ぼくが目指すのは、全ての種族が共に暮らす『白き国』だ」。天下分け目の決戦「リムノスの戦い」に勝利した白猫軍はタイタス原野の盟主となり、敗北した黒薔薇騎士団はアテナ島へ撤退するが、騎士団長イリアスの後釜を巡って大貴族同士の後継者争いが始まってしまう。一方、かろうじて九死に一生を得たアルテミシアは顔半分を覆う火傷が治らず、自宅で引きこもり状態に。ジャンジャックとルシファーは献身的に看護するが、美貌を失ったアルテミシアの傷心は深く、以前からは見る影もないほど周囲に怯え、逃げ隠れてばかり。イリアスという後ろ盾を失ったアルテミシアに実権はなく、ディオクレイオス教皇はアルテミシアの聖珠を奪うことを画策する。そんな折り、聖珠継承を狙う大貴族マルマンドが計略を巡らし、アルテミシアを誘拐することに成功し……。戦え!殺せ!愛せ!死ね!生きよ!犬村ファンタジー戦記のトラウマ級進化形、第六弾!!
ガガに敗れ瀕死の重傷を負ったアルテミシア。自己の肉体を再生させるはずの「智」の聖珠が何故か十全に発動せず、左手の次は顔の半分に大火傷を負い引き篭もりに。そんな中、アルテミシアに宿る三つの聖珠を狙って、黒薔薇騎士団や聖ジュノー正教会の大人たちがその奪取を画策する。
構図としては汚い大人たちの醜い権力争いに子供たちが巻き込まれる話で、アルテミシアは捕らわれの姫ポディションにいるのだけど、まあ大人しくヒロイン枠に納まるようなキャラじゃないよね。途中、アルテミシアが聖珠に認められるために善行を積んでいたりしたので、白き国に相応しい表紙のように純白な人物になる可能性が?なんて思ったりもしたが、もちろんそんなことはなかった。それは解釈違いが過ぎるってもんだ。
終わってみれば醜い大人たち顔負けの真っ黒さにドン引き。アルテミシアはどこまで行ってもアルテミシアだった。やっぱり君は最強で最高のクソ女だ(誉め言葉) 子供を食い物にしようとしたら、その食い物が猛毒だった大人たちはご愁傷様ということで。
一方、こんなサブタイトルなのに株を大きく落としたのがジャンジャック。
『反逆のジャンジャック』。これは兄が妹のピンチに覚醒するとか何か強い信念を持って行動するとか、主役の一人として何かしら飛躍があると思ったんだが。蓋を開けてみたら状況に流されているだけ。大した準備もなしに勢いだけで反乱を起こし即敗北。たまたまタイミングが重なった白猫軍の横槍が無ければ本当にただの負け犬の犬死だった。そんなんだから、あっさり憎悪に染まっちゃうんだよ。
成り行きとはいえ第三勢力の台頭で事態は混沌としてきたが、あと2巻で完結らしい。ここからどうやって「白き国」に持って行くのか、今後の展開が楽しみ。