いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



(見かけは)出来る人々(今週のアニメ感想)

かぐや様は告らせたい? ~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第6話 「伊井野ミコを笑わせない」「伊井野ミコを笑わせたい」「かぐや様は呼ばれない」

1話:誰だこの有能女史!? 最近ポンコツな姿しか見ていなかったから新鮮だ。
2話:誰だこのイケメンたち!? 「言ってみ」カッコいい~ これはかぐや様でなくても落ちますわ。
3話:「禿同」懐かしい。かぐや様の〇マーク、お金=「私、安くないですよ」ってことかと思った私は汚い大人。しかしこの生徒会、性格に難のあることを自覚している人材しかいないのなw


イエスタデイをうたって scene07 恋人たちの予感

陸生は意外と浪くん買ってるみたいだけど、今回は言い分といい一人になりたいしな子のサインが読めないところといい、完全にガキだった。その所為でしな子が変に暴走を……。ま、ヘタレコンビなので何もありませんがね。
EDが変わってる!


本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第二十一章『新しい側仕え』

楽器とわがまま娘の回。
神官長歌うんかーい。速水ボイスで甘く歌われたら、女子はイチコロでしょう。しかし、本人は幼女に寝具を送るのであった……おいたわしや
チューリップを弾きかかっていたように、知ってる曲を披露したら作曲の才能も?っていう転生ものの定番の展開になりそうだけど、本にしか興味のないマインはやらないだろうね。