いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



攻守交代(今週のアニメ感想1)

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 第10話 遅ればせながら、誕生会

ふっつーにデートを楽しんでるじゃないですかーやだー
からかいマウントでアーリャが勝ってるの珍しい。この先を含めても。
マーシャパート、妹様パート、保護者(爺ちゃん+アーリャママ)パートと色とりどりのコメディで楽しい回だった。
但し、最後にその楽しい雰囲気をぶち壊す人が。これだから周防家は。


小市民シリーズ 第九話 スイート・メモリー(前編)

Oh…デンジャラスガール
小鳩くんによって詳らかにされていく小佐内さんの所業。もうね「この娘こわっ!」以外の感想はないよね。
しかもこれでまだ前編という恐怖。
いや小佐内さん、そこで涙を見せられてもですね。この流れでは演技にしか見えないから逆効果では?


負けヒロインが多すぎる! 第九話 先生は天井の染みかなんかだと思って続きをどうぞ

ラッキースケベスタート! ラノベで見たやつってお前がラノベ主人公だろうが!
小鞠ちゃん過労で倒れるの巻。そりゃあ、あれだけのもの一人で作ればね。社畜みが深い。将来、絶対ブラック企業にだけは行ってはいかんぞ。
で、ヒロインのために頑張る主人公のとその仲間たちターン。友達がいってやつを強く感じるシーンはぐっとくる。コンサル八奈見さんGJ。まあ、そのコンサルはその後の文化祭準備のシーンで一人延々と何か食ってるんですけどねw
こんなに青春してた回なのにこんなに酷いタイトルってある? あの害悪保険教諭が!(# ゚Д゚)