「天久鷹央の推理カルテ」Karte6 炎の終幕
真犯人はあの人でした。だろうね。教授にかなりのクズ感出てたからね。
マッチのフラグは綺麗に回収していったけど、どうもこうスッキリしない。100年以上前のマッチで本当にあれだけ燃えるのか? 着火はしても燃え広がらないような。
アニメ的な尺の都合があるのだろうけど、天才が一足飛びに答えに辿り着いて推理の過程がないから、事件後の解説に説得力がないんだよなあ。
この作品、文章で読むと面白いタイプでアニメ向きじゃない気がしてきた。
「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」むーち(#6)「沖縄そばって叫びたい!」
沖縄のお盆と沖縄そばと台風の話。ラブコメ少なめ沖縄ネタ多めでお送りします回。
ひざまずき=正座。なるほどと思いつつ、「まどわぜるんちゅ」のインパクトが強すぎて他はどうでもよくなったw
公正取引委員会最低だな。昔から中華そばって言ってる飲食店も商品もいっぱいあるのに、沖縄そばがそばを名乗れないのはナンセンスだろう。そんな昔のことはともかく、コーレーグスってそんなにアルコール度数高いんだ。前にいただいた時、気にせず使ってたわ。
台風なんて結局来ない←わかるわー。本州の人間、特に静岡から東はそういう思考になるよね。
次回、停電のマンションに健康な少年と雨に濡れた少女が二人きり。何も起きないはずはなく(ワクワク)
「花は咲く、修羅の如く」第五話『アオハルと雨傘』
部活仲間の杏と仲良くなりたい花奈ちゃん、めっちゃ攻めるの巻。
花奈はコミュ強なのかコミュ障なのかわからん子だな。ブレーキをかける位置がおかしい。
ただ、あえて当の杏的な言い方をすれば、そこまで仲良くなる価値のある人間か? エピソードを聞く限り、自分より下だと思う人間としか付き合えないお山の大将タイプだよ。控えめに言っても性格最悪。まあ、そんな小賢しいこと考えないで体当たりして、相手の良いところを引き出していくのが花奈なんだろう。
船の上という練習場所は恥ずかしがりやな花奈にはピッタリ。だけどよく酔わないな。