いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



アットホームな〇〇です(今週のアニメ感想2)

「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」ななち(#7)「ハブとマングース

助けに来てくれたのかーなーだけじゃないんかーい!
まあ普通に考えて車出してくれる人がいないと来られないよね。比嘉家のあったかさが沁みる。暗闇に紛れて事故ちゅーしてもよかったのに。よかったのに!
後半、今度は喜屋武さん家へ。バナナの汁めっちゃ苦いらしいね。先日ダッシュで視た。
てーるーよ、家族との親密度はどう見ても比嘉家の方が高かったぞ。
夢落ちエンドは酷いw


「花は咲く、修羅の如く」第六話『原稿とパンケーキ』

突然始まる秋山君家の事情。うわー絵に描いたような毒親だ。その後の脚本も安請け合いの気があるし、現状一番花奈と接点が薄い彼が波乱の中心になるんだろうか。
本題はNコン出場部門の決定と準備スタート。
花奈ちゃんの朗読、原作者の小説を読むんだ。これ武田先生はどういう気持ちなんだろう。
後半は秋山の取材でみんなで花奈の朗読会を見学に島へ。さすがホームグラウンド、あわあわしてないw
海の上でLINE入るか? 島からの距離によるのかな。



天久鷹央の推理カルテはまた一週飛んだ。