「日本へようこそエルフさん。」第6話 フレンチですよ、エルフさん
向こうの事情をちょっとやった後は日本のターン。猫ちゃん来ないのな。
家事と日本語の勉強に勤しむエルフさん。もっと自堕落になってもおかしくないのにマリーは真面目だ。
後半は司書のお姉さんと親睦会の約束を履行。フレンチでお食事会。
うーまーいーぞーって口からビーム出そうな勢いだったw
自然に手をつなぐ描写いいですね! 順調に仲を育んでいてほっこり。
それだけに作画がね。。。料理や背景は何か使っているのかリアル寄りなのに、人間の描写がべた塗かつ崩れかけなのでかなり浮いている。
「メダリスト」score07 1級バッジテスト
2回転で苦戦するいのりとコーチングに悩む司は、1級バッジテストの会場で次の大会の京都を拠点にするコーチの先輩と色黒無口少女、自意識過剰幼女に出会う。
司コーチは自分が思っているより有能だったって話。司といのり、二人に大事なのは自信を持つこと。それを教えてもらえただけでもいい出会いだった。。。んだけど、実利を得ているのは相手だけのような。軽いアドバイスだけで上手いこと自分の利に繋げているところが、先輩コーチは強かだなと。
京都の会場入りし、新キャラが続々と顔見せしたところで次回へ。まーた何かやらかしてますね、いのりさん……
ショタ壬士くんからの半裸壬士様。お姉さまたちへのサービスシーンからスタート。
帝からの頼まれごとは、色のついた三つの扉から一つを選んで進んでいく謎の廟に一緒に行くこと。
急にゲーム感出ちゃったなーと思っていたら、ここから色盲と異民族の気の長い侵略の話に繋げるとは。
帝が思った以上に気の好い兄ちゃんだった。おっぱい星人カミングアウトを自らするのかw この性格なら多少の粗相をしても笑って許してくれそう。今回のことも本当の目的は壬士への後押しと釘刺しってところかな。