「天久鷹央の推理カルテ」Karte7 オーダーメイドの毒薬
鷹央さん訴えられるの巻。
ブルーベリー取らせ過ぎシンママ再登場。って訴えたのお前かい! しかも看護師だったんかい! そして……うわぁ。後味の悪さが凄い。無知の方がまだ救いがあった。
ミステリとしてこのオチはどうなんだ? あまりフェアな感じがしないので好みじゃない。
「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」やーち(#8)「音楽を乗せてゆいレール!」
念願の海水浴へ行けたてーるーに沖縄の海の洗礼が。何話か前に火傷で病院送りになるって言われてたのに、水着で来るてーるーが悪いよー。
メインは沖縄の交通事情と車社会ならではの文化、それと幼いころの思い出。
ドライブインのこれじゃない感www
幼喜屋武比嘉のエピソードは可愛らしくて微笑ましくて身悶えする。駄々っ子かーなー、いい。
八重さんとかいうほぼ視聴者視点。誘えよ!←ほんとそれ
「花は咲く、修羅の如く」第七話『姉と弟』
TVドラマ作成に向け自分と姉の実話で脚本を仕上げた秋山君。これは……姉に見られるとめっちゃ恥ずかしい奴ですね!
学校での撮影の一番の敵は吹奏楽部。あーわかる。納得感が強いw
恥ずかしがり屋な割に演技もいける口だった花奈。今回はニアミス、次回会うかも?な西園寺修羅。もしかしてこの話、放送部の青春ストーリーの枠に収まらない感じ?