いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



言葉にしないと伝わらない(今週のアニメ感想1)

「日本へようこそエルフさん。」第11話 ぶらり青森、二人と一匹。

黒猫ちゃん登場! EDに出てくる黒猫はウリドラの使い魔だったのね。
以前から約束していた帰省の旅、育ての親のおじいさん宅へ。結婚の御挨拶かな?
その前の東京駅からはしゃぎ、新幹線内ではイチャイチャしよるお二人さん。この仲の良さを見せつけられたら、駅弁屋のおばちゃんたちもほっこりしてしまうのも仕方ない。
到着してもはしゃぐマリー。まっくろくろすけ探しするエルフさん可愛すぎるだろ。ズルい。ズルいと言えば「かずひろさん」連呼も。なんだこの破壊力。
到着早々の会話でも匂わせていたけど、おじいちゃんは寝るとどこかに行くこと知ってたっぽいね。
エルフさんの可愛いが詰まった濃い話だった。次回最終回、あっちの話もあるだろうし青森の続きもあるしで忙しそう。


「メダリスト」score12 白猫のレッスン

合宿後編。司が金髪クソガキを手懐ける前半と、バレエ特訓と合宿の成果!な後半。
司先生を誇る時のいのりのセリフと顔でクッソ笑った。オwwwレwwwノwwwツwwwカwwwサwww 生徒たちもイケメンに見えるって失礼な。司先生は元からイケメンやろがい! 大型ワンコっぽいけど。
でも誇りたくなる気持ちがわかる。ダイナミックで美しい演技が素晴らしかった。このアニメのCGはガチ。
合宿を終えてのいのりのセリフがまた小学生じゃない件。何故こんなにも達観した子になってしまったのか。アニメ開始当初の阿保の子どこ行った?
一期は6級になってスタートラインに立てたところで終わり? 一期でやるには尺が中途半端だったわね。。。と思ったら二期の政策が発表されているようで。それならこの構成でありかな。


薬屋のひとりごと」#36『華瑞月』

猫猫姐さん、そこまさぐらないで!w
正体を話したい壬氏と聞きたくない猫猫の攻防はワンコ介入で猫猫の暫定勝利。
事件の方は李白様&ワンコ大活躍。李白様って本当に有能だったんだ。愛すべき馬鹿って言われてたから脳筋なのかと。
桜蘭パパは何が起こるのか分かってて、自分の手を染めないで事を成せればラッキーぐらいで狩りを催したのかな。
そして話は正体を巡る戦い?の二回戦へ。壬氏選手、例のアレを渡すタイミング間違い最後のチャンスを逃す(ノ∀`)アチャー