いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



懐が深い(今週のアニメ感想1)

「雨と君と」第6話 猫と南瓜

雑種と言われると喜ぶタn犬。どうしてそこまで犬にこだわる。
弟夫婦宅の猫を預かることになり、いつも以上の不思議ワールドが繰り広げられていた。
猫とフリップで会話を試みる君とそこにちゃんとツッコむ飼い主。シュールだ。
後半は妊婦の義妹とハロウィンのカボチャ飾り作りと猫と遊びたい君。
こっちはただただまったりで良き。


「薫る花は凛と咲く」第6話 大嫌い 大好き

昴さん、一人で深刻ぶって自虐して、爽やか青春ラブストーリーを陰鬱なシリアスにするのやめてくれませんかね。
それすらも浄化してしまうスーパーヒロイン和栗さんの演出は良かったけども。凛太郎の誠実さも天元突破だったけれども。
でも、ラスボスかと思っていたら最大の味方になりそうね。