いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



思い出の君(今週のアニメ感想2)

「アルマちゃんは家族になりたい」第9話 「なつやすみ」

夏休み、意外とぼっちなアルマちゃんの回。
幼気な男の子を惑わす魔性の女・おっきいアルマ。ひと夏の思い出のボーイミーツガールとしてベタながら美しい一話であった。で、本来のボディはメンテ中だったんだろうけど、なぜ大きい方を使った?
4日間で夏休みをしゃぶりつくすアルマちゃんのパーフェクト夏休み計画。不法入国もへっちゃらです。台風にも負けません(吹き飛ばすので) 最後までついていけた運動不足な大人二人が地味に凄い。


「野原ひろし 昼メシの流儀」第9話 ラッポッキの流儀/釜めしの流儀

知らない料理がきた。トッポギに麺が入った料理なのかな? あー、やっぱり一口目甘いんだ。あまり好みじゃないな。
ひろしにこれといった流儀がない料理の時は、思い込みが激しいJDで誤魔化してる感がちょっとあるw
釜めしは待つのが当たり前のイメージだけど、今はそうでもないのかな?
スマホがないと暇が潰せない現代人の闇を見た……たった20分で悟り開いちゃったw 普段から割と人間観察してるんだからそれで時間潰せばいいのに。
しかし旨そうだ。写真の飯テロ力は過去一かも。