いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



迂闊な人々(今週のアニメ感想)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII 第11話「進軍(ラキア)」

神と人の愛を説く話。やっぱり8巻は最後の話だけか。
紐神様、二期は足手まといになっているところしか見た記憶がないんだが。
次回、アイズの民族衣装に期待。



ダンベル何キロ持てる? 第12話 「バーベル何キロ持てる?」

最終回。
なにこのかわいい生き物エンド。新しいな。
それは良いけどまたミスコン……この作品、コンテスト好きすぎじゃね?(^^;
彩也香の水着がどうなっていたのかが一番気になる。
初めの頃は面白かったんだけど、中盤からネタ切れ感が強くなってしまった残念なアニメ。



コップクラフト #11 「TRANSITIONAL CRISES」

どちらがマシかで選ぶのが選挙。至言ですね。
ぶちギレながらもやるとことはやってるティラナちゃん有能。
刑事ドラマだとFBIが、FBIのドラマだろ地元警察が嫌味な敵役なのも一つのお約束かな。なんてのんきに思っていたら、とんでもねーところで続いた!