いつも月夜に本と酒

ライトノベルの感想を中心に興味のあることを日々つらつらと書き連ねるブログです。



ラブじゃないストーリーも突然に(今週のアニメ感想1)

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 第7話 嵐、来たる

綾乃さん、変態なことが一瞬でバレるw これはMメイドですわ(M=無表情、ミニ、マゾ)
なんにせよ有希の素の時間が増えるのはいいことだ。
話が生徒会選がに入ってきてしまった。この作品、生徒会選関係が表に出てくると途端につまらなくなるのよね(´・ω・`)
おお!小田和正! あの引きの直後でこの曲だと谷山とラブストーリーが始まるみたいだw


小市民シリーズ 第六話 シャルロットだけはぼくのもの

小佐内スイーツセレクション~夏~ もしくは 小鳩くんの敗北
冒頭からずっとイチャついているようで、どこかホラー感が出てしまう彼女。狐は小鳩くんだろう、小佐内さん。
甘いものが苦手な小鳩くんが危険を冒して2個目を所望するシャルロット。私、気になります。


負けヒロインが多すぎる! 第六話 振られてことのない者だけが負けヒロインに石を投げなさい

綾野、貴様は鈍感だ!(冒頭視聴者の総意) 
勘違いから謎の自信、男2女3のグループデートの行き先は地下資源館、どっちつかずで両方傷つける……もうこいつは救いようがないだろ。
ワイワイデートが檸檬ちゃんの失言により突然の修羅場に。部外者なのに追いかけてあげる温水はやはりいい奴だ。残された八奈見さんは居た堪れない空気の中どうしてたんだろう。たぶん、何か食べてたんだろうな。なにせ彼女曰く「人類は糖質の奴隷」なのだから。
ところで雲母を見て即マイカコンデンサを思い浮かべる朝霧さんの着眼点がおかしい。なんでこの人負けヒロインじゃないの?
八奈見さんが意外なところで1巻表紙ポーズしてて原作勢はニッコリ。